• 【chipmonggroupについて】

    2018.10.30

    チップモングループとはなんぞや。
    カンボジア・プノンペンの不動産海外不動産投資、アジア不動産投資、カンボジア土地開発、建築設計施工工事、土地販売をはじめてガンガン進んでいっている奥谷です。

    最大手のハウスメーカーがどこか調べたらここが独占一位との事。
    カンボジアのコングリマット企業。1982年創業。建材、鉄鋼、セメント、コンクリート、セラミックの生産・販売。また、カンボジアビールの生産や、ボレイやフェアフィールド・マリオットホテル、ハイアット・リージェンシー・ホテルの開発も手がける。
    会長はピアップ・ヒァック、社長はリアン・クン、CEOはリアン・メン。

    WEBサイト:http://www.chipmonggroup.com
    住所: #137B, Mao Tse Toung Blvd., BKK3, Chamkarmon, Phnom Penh, Cambodia

    大学の時に壮大なスケールの模型作ってたけどそれみたいな嘘みたいな仕事現実にしている会社ですね。

    母体はカンボジアビールとか作ってる大きな会社。
    http://www.chipmong.com

    カンポット州で1日5000トンの生産能力を持つセメント工場を2億6000万$の費用をかけて年末までに建設する予定のようで
    カンボジアのコングリマット企業、チップモングループのセメント会社はタイのサイアムシティセメントとの合弁会社だ。
    この工場では、「キャメルセメント」というブランドでセメントを製造している。
    キャメルセメントが市場では最高の地元ブランドだ、と代表は語っているらしい。
    チップモングループは、中国の中信重工機械(CITIC Heavy Industries)と契約を結び、カンポット州の工場建設を昨年から進めている。
    カンボジアのセメント需要は2018年に年間500万トンに達すると予想されている。

    セメントは海外のものを使っている事がおおいので確かにセメントか…。
    まだまだこの国にはビジネスチャンスは眠ってますね。

    投資額は2億6200万$
    約110ヘクタール
    総生産能力は1日5000トン
    開設パーティーにはフン・セン首相が主賓として参加した。

    やっぱり権利ビジネス大国ですね。
    そうゆう事。

    今日より明日、明日より明後日。
    プノンペンでの生活はオッパニハーン

    See YOU!

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